安永太地の足るを知る暮らし方

静岡県袋井市で足るを知る暮らしを実践中。

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シェアメイトと話して気づいたこと。「与えよ、さらば与えられん」no.370

帰ったら、ひろやすとガッキーが話していた。

 

お風呂入るために

ベランダに干してあるタオルを取りに行こうとしたら

ちょっと話が聞こえて足を止めた。

 

ソファに座り話に耳をむけた。

 

どうやら恋話だ。笑

 

意外と嫌いじゃない、恋ばな。笑

 

 

 

この時間で彼らと話していることで

素敵なことに気づいた。

 

それは僕は

彼女に何かを求めたり、何を得ることを期待していない。

(ゼロじゃないけど、ほとんどしないようになった。)

 

じゃあ、彼女の存在は僕にとって何だろう?

って考えた時に

 

 

彼女のことが好きで

彼女に喜んで欲しい

彼女に笑ってほしい

 

それだけで僕が幸せだということ。

 

だから彼女からの見返りを求めるとかじゃなくて

ただ近くでそばにいてもらって

一緒に時間を過ごして

笑って

喜んで

たまには喧嘩して

悲しんで

それでも一緒に時間を過ごして

笑っていられれば

 

それだけで幸せだということ。

 

仕事が成功したとき

お金持ちになったとき

海外に行ったとき

友達と飲んでいるとき

 

色んなときに幸せだなーって思うことはあるけど

彼女に好きだなーって言えてるときも

同じように幸せっすわ。

 

ここからは

仮説だけど

誰かを想って喜んでもらえると 自分も幸せになる。

んだとしたら

彼女だけじゃなくて

 

友達、同僚、仕事相手、家族に

対しても

彼らを想って喜んでもらえると 自分も幸せになるだろう。

それを実行するって意外と難しいんだけど、、、

それが本質的な生き方だよね〜きっと!

 

与えよ、さらば与えられん。

っていう言うしね♩

 

ちゃんちゃん