安永太地の足るを知る暮らし方

静岡県袋井市で足るを知る暮らしを実践中。

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明日死ぬかのように生きなさい、永遠に生きるかのように学びなさい。

こんな素敵な言葉を残したのは誰でしょう?

そう、島根県出身安永太地くん!!

ではなく、

でないかい!

(その独りノリツッコミに飽きたと感じたあなた、なかなかの読者ですね笑)

願寺さんです。

ん・・・?

あ、ガンジーさんです。

「願」うに「寺」って、当て字だったけど

ガンジーさんっぽいね(笑)

さ、それはいいとして

前回延期になった、

死生観ワークできました♩

前回の記事↓

http://ameblo.jp/taichi-yasunaga/entry-11997890304.html

「死生観」

小4の生徒にも

がーーーっつし語ってきました。

人は命は有限です。

明日死ぬかもしれません。

地下鉄に乗っているとよく思います。

電車待ちで並んでいて

後ろの人に押されれると俺ってすぐに死んじゃうなって。

(あぶない考え方ですね 笑)

車に乗っててもいつ死んじゃうかわからない。

あなたがいつか命が尽きるとき、

どんな死に方をしたいですか?

なんて言われて死にたいですか?

死に方を考えることは

生き方を考えること。

僕は自分の人生は最高だった。って言って大自然の中でぽっくり逝きたいです。

そのために最高の人生を生きたいです。

どんな人生が最高かなって考えると

やりたいことをやって

やりきって

世に貢献できた。

そう思える人生にしたい。

そう自分を振り返れる最期の日でありたい。

あなたも

そんなことを意識した日々を送ると

何かが変わってくるかもね~♩

よし、今日も最期の1日かもしれないぞ♩

楽しんでいこう♩

ちゃんちゃん